ネット社内報「CorCos®」

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CorCos®は、媒体特性を最大化する「戦略的社内広報Webサービス」です。一貫した戦略に基づいてサイトを構築することで、インナーコミュニケーションを加速的に活性化させることができます。
「速報性に優れる」、「情報の蓄積ができる」、「双方向コミュニケーションができる」といったWeb媒体の特性を活かした機能(SaaS)の提供をはじめ、貴社既存システムとの連動、紙媒体とのクロスメディアなどを図りながら、ご要望に応じたコンテンツを企画立案。独自の編集手法で盛り上がるサイトを実現します。
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産業編集センターは社内広報の専門会社として、数多くのクライアント様の社内広報業務をサポートしてまいりました。
こうして培った独自のノウハウを基に、紙媒体の社内報と同様、経営目標達成のために必要な「経営戦略ツール」として、社内広報に特化したWebサイトの企画立案・コンテンツ制作をお手伝いします。 -


ノーツやシェアポイント、HTMLなど、貴社の既存システムやプログラムを有効に活かしながらコンテンツを企画立案・制作します。
また、Webによる社内広報を初めて行う企業様向けに、社内広報に特化したコンテンツと機能を、すぐに使用できるようパッケージ化し、お好みに応じた組み合わせでご提供することも可能です(SaaSとして提供)。 -


Webは速報性・双方向性に優れ、インタラクティブ(双方向)コミュニケーションツールとして効果を発揮します。
一方、紙媒体は高い俯瞰性により、内容の深い理解や思考を促すことができます。各媒体の媒体特性を考慮した上で、相乗効果を発揮しながら情報を投下できる「クロスメディア」でのアプローチを行うことで、従業員が動くストーリーをつくります。 -


社内広報におけるWebの活用で一番問題となるのが、サイトの運営管理とコミュニケーションの持続的な活性化です。
そこで必要となるのが、「サイトファシリテーター」です。サイト更新状況の検証・分析、コメントの管理やアクセスアップの施策、定期的な効果測定など、ネットコミュニティを活性化するための役割を担います。

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効果的なネット社内報をつくるためには、ツールを企画し(Plan)、つくり(Do)、発行効果を確認し(Check)、改善していく(Action)というPDCAサイクルをしっかり回していくことが必要です。産業編集センターは、制作プロセスの各段階を確実にサポートし、社内報を効果的な媒体へと育んでいきます。
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- 情報収集
- コンセプト立案
- 媒体企画立案
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- 編集会議
- 各コンテンツ詳細
企画立案 - 取材、撮影
- 原稿依頼、回収
- データ変換、リライト
- レイアウト
- 校正
- コーディング
- Flashオーサリング
- データ検証、
ブラウザテスト - 納品
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- アンケート集計、分析
- ログ集計、分析
- 社内報満足度調査
- コミュニケーション
ワード認知度調査
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- ステップアップ
ミーティング - 改善企画立案
- ステップアップ
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アクセスログを見ると、どのコンテンツがいつ、どれだけの従業員からアクセスされているのかを数値化できます。
ログデータを基に、さまざまな角度からネット社内報を解析。
従業員の利用傾向やニーズ、改善点を見つけ出します。
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アンケート項目や内容を自由に設計でき、回答者にとって答えやすいシンプルなインターフェイスを実現した「ウェブサーベイ」。
モバイルから回答できる利便性も備えています。また集められた回答を集計し、目的に応じた分析作業もサポートします。
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今まで発行してきた社内報をすべてデジタル化して検索可能にします。PDF化と文字情報のテキストデータ化で、文字の検索も可能。
検索機能付きのWebサイトに設置すれば、誰もが検索、閲覧できるデータベースに。
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過去、社内で撮影した写真を「フォトライブラリー」に入れておけば、使用したい写真を、いつでも簡単に取り出すことができます。
他部署の方でも使用できるので、全社的に写真をまとめ、管理することが可能です。
















