ほいほい旅団 べトナムへ行く

在庫無し

ほいほい旅団 べトナムへ行く

産業編集センター/編

【書籍名】ほいほい旅団 べトナムへ行く

【著者】産業編集センター/編

【判型】A5判(並製本)

【ページ数】240ページ

【定価】本体1,300円+税

【発売日】1998年9月11日

【ISBN】978-4-916199-06-5

概要

「ほいほい旅団」ベトナムホーチミン・シティに出没!

自分の声と身体でクラクションの代わりをするバスの女性車掌。
和式便器そっくりの形で行き交うフェリー。
さびたカミソリでモミアゲから首筋、背中まで剃る理髪店。
常識を覆す出来事の数々に思わず唸るほいほい旅団の面々の爆笑珍道中。

ベトナムのフランスパンと
フランスのフランスパンはどこが違うのか......
ベトナムのフランスパンは本場仕込みで 味もなかなかイケる。ただ一つフランスのフランスパンとの決定的な違い それは「湿気」である。高温多湿のベトナムのフランスパンはどうしても木村屋のあんパンを思い起こさせる。ベトナムの人たちはこのフランスパンをくりぬいて中に中華風野菜炒めなどをはさんで食べる。

目次

第1章 ベトナム良いとこ一度はおいで常識を覆す旅が待ってるヨ
第2章 ホーチミン市街にて
第3章 サイゴン川の向こう岸にて
第4章 ホーチミン郊外にて
第5章 ベトナム人のくらし
第6章 ベトナム料理ア・ラ・ホント?!
第7章 エピローグ

著者紹介

産業編集センター/編

読者さまからの声

この度はご連絡をありがとうござました。 p203ページは、「私たちは、ただひたすら船頭さんの漕ぐ櫂が水に触れる音だけを聞きながら、大河にたどり着くまでの十分間、果樹園」のあと、以下の文章が抜けています。「御殿の住人たちのアレンジしてくれた、ミニジャングルツアーを大いに楽しんだのだった。」 謹んでお詫びし、訂正させていただきます。 またCD-ROMはあいにく品切れとなっております。 これに懲りずに今後ともご愛顧いただけるようならば、大変嬉しく思います。

この本を読んだ感想ではないのですが、P203で文章が途中で切れていて、P204では新たな話題が始まっているので、少なくとも内容的に1ページ以上抜けているのではないかと思います。(たぶん、これまでにも同じ苦情・コメントがいくつかあったのでは?)もともと古本を買って読んだので交換して欲しいとは申しませんが、どんな内容なのかメールで送っていただくようなことはできないでしょうか? あと、最後のページにCD-ROM版を販売していると書いてありますが、今でも販売しているのでしょうか?(50代・男性)

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