ルーマニアの森の修道院 〈私のとっておき〉シリーズ 13

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ルーマニアの森の修道院 〈私のとっておき〉シリーズ 13

【私のとっておき】 【旅行・紀行】

概要 Summary

トランシルバニアの森をくぐり、カルパチア山脈を越えたらそこは別世界。キレイな心と生きるパワーを取り戻せるルーマニアの修道院へ、行ってみませんか?
ヴァラティク、アガピア、ニャムツ、ドラゴミーナ、スチェヴィツア......。修道院滞在23カ所ルートマップ付き。 

目次 Contents

第1章ルーマニア案内  ――Travelers' Guide To Romania
第2章ルーマニア案内  ――Culture, Society and Lifestyle In Romania
第3章修道院滞在日記  ――Monastery Diary
第4章修道院への旅支度 ――Preparation for Monasteries In Romania

著者紹介 Author

Norica Panayota(ノリカ パナヨッタ)
Writer/Interpreter
2004年Emerson College大学院Journalism、Print&Online科を卒業。毎日新聞北米総局インターン、英字紙記者を経て物書きそして通訳に。ルーマニア系フランス人と共にNY、Paris、Viennaと転々とし、主に旅行、文化、暮らしと生活(Life-style)に関する記事を書いている。

書籍データ Bookdata

  • 【書籍名】『ルーマニアの森の修道院 〈私のとっておき〉シリーズ 13』
  • 【著者】Norica Panayota(ノリカ パナヨッタ)
  • 【判型】A5変型判
  • 【ページ数】138ページ
  • 【定価】本体1,300円+税
  • 【ISBN】978-4-86311-003-8
  • 【発売日】2007年8月30日

この本の読者さまからの声 Voice

素敵な本でした。未知の世界を身近に感じられ、手書きのイラスト等がかわいくて、読みやすかった。 (33歳・女性)

修道院というものに興味があって、この本を読んでみたんですが、何だか冒険心をくすぐられ面白かったです。 (18歳・女性)

うれしい!なかなかルーマニアの本はないので。私もいつかルーマニアに行ってみたいと思っていますが、英語も独語も仏語もできないので個人旅行で放浪は難しいのかな~?(33歳・女性)

興味深く楽しく読めました。難しくないので、読んでいて癒されました。(33歳・女性)

とても心地よく読ませていただきました。写真、文章のバランスがちょうど良く、頭の中では「ルーマニアを旅する私」になっていました。文章も尖った感じがなくて、好きです。(51歳・女性)

読んで心が晴れるような気持ちになった。ルーマニアの人々も、著者の眼もとても良いと思う。(23歳・女性)

来年6月に結婚式の為、ルーマニアに行くのですが、少し参考になりました。装丁が斬新。(69歳・女性)

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